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横浜市の保活カレンダー 月別やることリスト
保活の基本

横浜市の保活カレンダー 月別やることリスト

横浜市の保活情報|更新日: 2026-04-07

横浜市で4月入園を目指す場合の保活スケジュールを月別に整理。いつ何をすべきかが一目でわかります。

4月入園を目指す保活カレンダー

横浜市の4月入園に向けたスケジュールを月別にまとめました。前年度の春から動き始めるのが理想です。

4月〜5月:情報収集スタート

1
保育園の種類を理解する

認可保育園、小規模保育、認定こども園、横浜保育室など、施設の種類と違いを把握しましょう。

6月〜8月:保育園見学

2
見学の予約と実施

気になる園に電話して見学を予約します。1日1〜2園のペースで、少なくとも5〜10園は見学しておきたいところです。夏場は比較的予約が取りやすい傾向です。

9月:書類準備

3
就労証明書の依頼

勤務先に就労証明書の作成を依頼します。横浜市の指定様式をダウンロードして渡しましょう。

10月:利用案内入手・申請準備

4
保育所等利用案内の入手

区役所やWebサイトで最新の利用案内を入手し、申請書類を準備します。希望園の記入順を決めましょう。

10月〜11月:一次申請

5
申請書の提出

オンライン・郵送・窓口のいずれかで申請します。締切日に余裕を持って提出しましょう。

1月:結果通知

6
一次の結果確認

1月下旬に結果が届きます。内定の場合は園の説明会に参加。不承諾の場合は二次申請の準備を。

1月〜2月:二次申請(不承諾の場合)

7
二次申請の手続き

空き状況を確認して希望園を見直し、二次申請を提出します。

3月:入園準備

8
入園に向けた準備

持ち物の準備、慣らし保育のスケジュール確認、勤務先との復職日の調整を行います。

ポイント

このスケジュールは4月入園の場合です。途中入園の場合は希望月の前月10日前後が申請締切の目安です。最新の日程は区役所に確認してください。

横浜市の入園点数をチェック

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免責事項:この記事の情報は2026-04-07時点のものです。最新情報は横浜市の公式サイトをご確認ください。 当サイトの情報により生じた損害について一切の責任を負いかねます。